Helping and leading Japan-EU business development
エベント
- 情報通信ネットワーク産業協会
金曜日2008年11月27日(木)、15:00〜16:30
"世界の携帯電話市場のパラダイム変更と日本の携帯電話メーカーのチャンス"
参加希望のかたはこちら登録下さい(参加費無料)
詳細情報はこちら(pdf-ファイル) - -シーテックジャパン2008, 幕張メッセ
金曜日2008年10月3日、11:00〜12:00
"世界の携帯電話市場のパラダイム変更と日本の携帯電話メーカーのチャンス"
昭和59年から日本とヨーロッパの間の技術ビジネス発展に情熱的に動力をしております。
ファーソルは在日外国人起業家(エントレプレナー)の300人の一人です。株式会社ユーロテクノロジー•ジャパンを平成9年(1997)設立して、NTTコミュニケーションの欧州戦略始めとする、日本と欧州の間のM&A,ビジネスプロジェクトを実行しております。
ファーソルは昭和59年(1984)ドイツ代表してるマックスプランク研究所の研究者兼任ケンブリッジ大学のトリニティー•コレッジの研究フェローとして初めて来日しておりました。目的は日本電信電話公社(現在NTT)に基礎研究所との協同研究を立ち上げるためでした。ファーソルは昭和59年からずっと日本の技術業界との仕事をしております。
ケンブリッジ大学の終身雇用の教官から日立製作所にヘッドハントされて、日立製作所のケンブリッジ研究所の所長なって。次に東京大学電子電機工学部先ずNTT電信通信寄附講座の客員助教授、そして文部教官(東京大学電子電機工学部助教授)兼任科学技術庁の新技術事業団のさきがけ研究プロジェクト担当。ファーソルは日本ではスピンエレクトロニックスの新分野を最初の研究者の一人でございます。スピンエレクトロニックスは将来の磁気メモリ(MRAM)の基礎に一つです。東京大学の教官として、ファーソルは研究企画、研究提案、研究室の経営•予算、博士•修士の試験、講義、教官会議他全ての教官の義務を実行しておりました。ファーソルは80以上の国際研究発表論文、特許出願、本の作者でございます(中村修二と「The Blue Laser Diode (青いレーザーダイオド)」作者)